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俺俺関連記事(かぎ)

2013.07.30 12:32|映画/俺俺
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いけいけー!盛り上がれー!

2013.07.29 14:51|映画/俺俺
pictures dept.@pictures_dept 7月26日

三木監督から、モントリオール・ファンタジア映画祭の上映会場の様子の写真をいただきました!
その1=なかなかの長い列ですね〜 #oreore #0号
https://pic.twitter.com/sLQCVIbOVu

俺俺 in モントリオール・ファンタジア。三木監督から上映の様子の写真が到着!その2
#oreore #0号
https://pic.twitter.com/Zbqgtnz1do

俺俺 in モントリオール・ファンタジア。三木監督から現場写真到着!その3でラスト。
監督に舞台からカメラを向けられて盛り上がるお客さんたち。
#oreore #0号
https://pic.twitter.com/S6J3XnJ1j4





pictures dept. ‏@pictures_dept 7月24日

俺俺|台湾|本日お昼12:30から発売開始された前売り券、予定枚数即完売!につき、追加きた。
わーい。いけいけー!盛り上がれー! #0号




pictures dept. ‏@pictures_dept 7月27日

俺俺|台湾での前売り券が発売と当時に数秒で売り切れとのニュースが台湾メディアに紹介され、
その翻訳記事がYahoo! Japanのニュースになってました。
http://ow.ly/nmVMN

亀梨和也主演映画『俺俺』、前売券が数秒で完売!=台湾メディア
サーチナ 7月26日(金)14時52分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130726-00000036-scn-ent

 亀梨和也が33のキャラクターを演じ、話題になった映画『俺俺』。日本では2013年5月に上映されたが、台湾では8月23日に公開初日を迎える予定。現地メディアが、「前売券が数秒で完売した」と報じた。

 「台湾今日新聞網(NOWnews)」は、「映像化は不可能とされてきた小説だったが、ついに映画になった。33役を演じ切った亀梨は、本当に苦労しただろう」と本作を紹介し、「7月24日に前売券が販売された」と報道。「発売から1分もしない内に売り切れて、亀梨や作品の人気の高さが伺えた」と報告。作品の内容や「役を演じた亀梨は、大きな達成感を感じただろう」と紹介した。

 そして「この映画をみなさんが何度も見て、僕が演じたキャラクターたちを理解してくださいますように。見れば見るほど面白くなって、絶対に飽きさせないと僕が保証します」という亀梨のコメントも紹介した。

 本作は4月にイタリアのウディネ・ファーイースト映画祭で初上映され、観客賞を受賞。その後アジアを始め、ロシアやアメリカなど海外33カ国・地域での上映が決まった。演じたキャラクターの数だけ上映国・地域が決まり、喜んでいるという亀梨だが、カナダのモントリオールで開催中のファンタジア映画祭で好評だったことも、耳にしているだろう。ファンタジア映画祭では、コンペティション部門のオープニングを飾ったとのこと。台湾の前売り即完の知らせもビッグニュースだが、作品を見た観客の反応が最も気になるところだ。(編集担当:饒波貴子)

「修二」の名前の由来


白岩玄 ‏@gegenno_gen 7月28日

ちなみに修二は当時再放送でやっていたビューティフルライフの木村くんの役から拝借しました。
ドラマでは次男だから修二なのに、何も考えずに「二」の漢字にしてしまい、
なんでこいつは長男なのに修二なのと訊かれたのはいい思い出です。

登場人物の名前はちゃんとオリジナルを考えた方がいいですね。

でも自分の作った主人公がドラマと亀梨くんのおかげで歌うたってMステに出てタモさんと絡んだのは誇りです!
そんな主人公おらん!笑

いま調べたらビューティフルライフの主人公の名前は柊二(しゅうじ)でした。
読みやすいように変えたんだわ、たぶん。




いま、原作者より明かされる、長男なのになんで「修“二”」だったのかのナゾ。
まさかの理由だったーーー!(笑)

かめちゃんこのこと知ってたのかな?
かめちゃん得な命名だったねww



でも、役柄にもとっても合った名前だったよね。
修二、、いいよね、修二。




田口くんの連載

2013.07.28 19:23|カツマニュ
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モントリオール(Fantasia Festival)上映終了2

2013.07.23 09:39|映画/俺俺
Q&Aの様子がツベに落ちてます。多分ファンカムかな?
http://www.youtube.com/watch?v=Gk3Rj4ioS44&feature=youtu.be
聞き取りづらい部分もあるけど、三木さんは日本語で応えてるので見れる方は^^

SCREEN誌(下記)に質疑応答の様子も記事になってるようです。
もちろん英語だけど。

Fantasia: Satoshi Miki talks It's Me, It's Me
22 July, 2013 | By Ian Sandwell
http://www.screendaily.com/5058491.article

Japanese director Satoshi Miki was in
attendance at Fantasia International Film Festival as his latest film
It’s Me, It’s Me received its Canadian premiere.


Opening this year’s Camera Lucida spotlight at Montreal’s Fantasia International Film Festival, Satoshi Miki’s It’s Me, It’s Me (Ore Ore) received its Canadian premiere this weekend with the director in attendance.

With several great performances from J-pop star Kazuya Kamenashi (it’ll make sense when you see the film), the deliciously surreal and hilarious It’s Me, It’s Me centres on 28-year-old sales attendant Hitoshi Nagano (Kamenashi).

Struggling to get recognised in life, Hitoshi steals a man’s cell phone and scams his mum by posing as the guy. This sets in motion a spiral of increasingly fantastical events, including Being John Malkovich levels of doppelgangers and sinister ‘deletions’.

Miki is no stranger to Fantasia, winning Best Script for his last feature Adrift in Tokyo, and immediately endeared himself to the packed-out Imperial crowd by introducing the film in French, before returning for a Q&A after the screening.

Adapted from the novel by award-winning author Tomoyuki Hoshino, the director said that it was the transformation of “something ordinary into something special, magical” that attracted him to the adaptation.

As for the casting of the main actor to live in Miki’s fantastical, yet grounded, world, it was the chance for life to imitate art that led to the casting of Kamenashi.

“In real life, he [Kamenashi] has a lot of faces: he’s a singer, he’s an actor and also a presenter, so he’s already doing something like changing his personality,” explained Miki. “I wasn’t looking for an actor that changes his face like Robert de Niro, but for me, it was more interesting to have someone who is naturally changing his face in daily life.

“The people in Japan, and also here, are changing personality by going on Facebook and Twitter, and each time they’re creating their own character, so it was more real to do that approach.”

Perhaps fittingly, the Q&A included its own offbeat moments such as Miki describing the blink-and-miss-it visual gag of changing a bowling ball for a watermelon (“it means nothing”) and the director joking that the real reason he made the film was because he wanted to come to Montreal, feeling this was the type of film Fantasia would show.

As for the real meaning behind It’s Me, It’s Me? “This film doesn’t have any one answer. Each of you with your different backgrounds [can] find your own answer and meaning,” noted Miki.

This year’s Camera Lucida spotlight, which aims to show where genre filmmaking is at this moment in time, also includes the world premieres of Darren Paul Fisher’s OXV: the Manual (screening on July 24 and 27) and Joe Swanberg’s 24 Exposures on Aug 4.


pictures dept. @pictures_dept

世界の映画人が絶対読んでるSCREEN誌に
『俺俺』三木監督 in モントリオールファンタジアのQ&Aの様子が記事掲載されました!
徐々に作品の知名度が上がっていって嬉しい限りです。
ow.ly/ndx8T via HootSuite(上記記事)
2013.07.23 08:39

同映画祭で『転々』が最優秀脚本賞を受賞しているカナダで人気監督の三木さん。
インペリアルホールの大会場を埋めたお客さんにフランス語で挨拶したそうです。
そういえばウディネのときは、亀梨さんと一緒にイタリア語での挨拶でしたね。
ow.ly/ndxqE via HootSuite
2013.07.23 08:43

SCREEN記事抜粋|
「J-Popスターの亀梨和也の演技「たち」はいづれもグレート!
(映画を見ればあなたもそう思うことでしょう)」演技たち、と複数形になっていますね。
ow.ly/ndxF8 via HootSuite
2013.07.23 08:46

SCREEN記事抜粋|(三木監督の話)
亀梨さんは歌手、役者、キャスターと普段からいろんな顔をナチュラルに演じています。
僕はロバート・デニーロみたいに七変化する役者を求めていた訳ではなくて、
「日々リアルにいろんな顔を持っているひと」を探していた。それがキャスティングの決め手でした。
2013.07.23 08:49

SCREEN記事抜粋|
「『俺俺』を作った本当の理由は、ファンタジア映画祭のお客さんに見せたかったからです」。
本心がちょっと入ったリップサービスを忘れない三木さん。世界の映画祭で人気な理由?!
やはり映画祭は、高い旅費を持ってせっかく招待してくれるので、ファンサービスは必要ですね♪
2013.07.23 08:53

SCREEN記事抜粋|『俺俺』の背景に敷かれている本当に意味論を聞かれた三木さん。
「この映画の答えはひとつではありません。
見た人それぞれが、自分の答えと、自分にとっての意味を見つけてくれればいい」。
2013.07.23 08:55



ピクチャーデプトさんもう一つ呟いてくれます。
pictures dept. @pictures_dept

『俺俺』台湾公開情報|8/23から台北、台中、高雄の5劇場で公開となります。
明日7/24から、ステッカー付前売り券発売開始!
ow.ly/ndz8x via HootSuite
2013.07.23 09:05


台北での上映は5カ所もあるのね!嬉しい^^


あ、と、
「シネマート新宿 」(7/27〜8/9)上映決定だそう♪



なかまるくん、ドラマ情報解禁

2013.07.22 15:06|中丸雄一
中丸君のドラマの情報も解禁になりましたね!^^/

TBSテレビ 宣伝部 @tbs_pr

日本・ベトナム国交樹立40周年SPドラマ『The Partner〜愛しき百年の友へ〜』
東山紀之さんが中丸雄一さん(KAT-TUN)と初共演!
http://www.tbs.co.jp/hot-jyouhou/201307221341.html
#tbs via yoono
2013.07.22 13:46



ヴェトナムに行ってる??な情報もあったけど、ホントだったみたいだね^^
なかまるくん、途切れずお芝居のお仕事を掴んでますねえ〜!
素晴らしいわ〜
あんなにメンバーに心配されていたのが遠い昔だわね。。

いろんな先輩とご一緒できてちょっと羨ましい^^。
たくさん経験を積んでメインも脇役も出来る俳優さんになれたらいいな。

秋はかめちゃん、たぐちくん、なかまるくんとドラマ見なくちゃ!


それにしても、最近のカツンはヒガシ先輩にはお世話になってますね〜!
お中元贈らなきゃ!(笑)


続きを読む >>

モントリオール(Fantasia Festival)上映終了(追記)

2013.07.22 00:36|映画/俺俺
モントリオールでの上映も無事終わったようですね。
どんな反応があったのか気になるとこです。。

Fantasia Festival @FantasiaFest

Superstar director Satoshi Miki is back with IT'S ME, IT'S ME,
opening film of this year's fantastic Camera Lucida section! Impérial, 18:55!
2013.07.21 03:55



pictures dept. @pictures_dept

俺俺モントリオールファンタジア映画祭に並ぶ観客たちー。
RT @FairyUsagi: "@JB0Y74: @FairyUsagi RT @hchaput: In line for It's Me, It's Me.
http://t.co/BjaMNuuaRp"
2013.07.21 08:25:35

いよいよ上映開始! 俺俺はコンペ部門のトップバッター、オープニング作品です!
@FantasiaFest: IT'S ME, IT'S ME, opening film of this year's fantastic Camera Lucida section!
2013.07.21 08:28:50

映画祭のゲストインフォメーションに置かれたベーグルは、
「俺俺』三木聡監督からのスタッフさんへの差し入れです。
世界一美味しいベーグル屋さんがあるというモントリオール。
ow.ly/i/2FcmU
#oreore #0号
2013.07.21 08:57

三木監督inモントリオール『俺俺』終映後のQ&A中です。
相変わらず恥ずかしそうです。。。。
#oreore via HootSuite
2013.07.21 12:03

『俺俺』in ファンタジア映画祭。
『転々』がカナダで劇場公開されていることもあり三木監督は「スーパースター監督」と称されてます。
@FantasiaFest: Superstar director Satoshi Miki is back with IT'S ME, IT'S ME via HootSuite
2013.07.21 12:07

モントリオール・ファンタジア映画祭に参加していた三木聡監督。
『転々』のDVDにサインを求められるの図。
http://t.co/zkdNCkgYpp
2013.07.22 10:33:56

「俺俺」in モントリオール。結局、終映後に三木監督のサイン台が設けられることになったみたい。
http://t.co/YqhB8C9qns
2013.07.22 10:42:50

俺俺 in モントリオールファンタジア映画祭|800人収容の大会場でした!
http://t.co/uhMh4F5DXB
2013.07.22 10:45:07

『俺俺』in モントリオール・ファンタジア観客の反応|
「映画祭で一番!の作品だった」(男性)
「最高傑作のひとつ」(女性)
「すごい!すばらしい映画!」(女性)
俺俺国際部Facebookに寄せられたコメントです。
2013.07.22 10:47:12

俺俺 in モントリオール。
三木聡監督のQ&Aの一問一答の記事がまもなくSCREEN誌に掲載される模様…。楽しみ〜。
というわけで、前作の影響もありカナダで大人気だった三木監督、無事オープニング上映も終わり、
帰国の途につかれました。短くてぎゅっと詰まった長旅、おつかれさまでした♪




Mojo_jojo @FairyUsagi

三木聡さんはモントリオールにいます!
#Fantasiafest #oreore #俺俺
pic.twitter.com/0ewQ77Odj1
2013.07.21 10:10



Stephanie Trepanier @StephTrep

Satoshi Miki Q&A
#FantasiaFest
instagram.com/p/cAk_mYSFPF/
2013.07.21 10:09



Matthew Kiernan @HQ10

Anyone looking for a truly fresh and original film needs to check out Satochi Miki's IT'S ME IT'S ME.
#FantasiaFest via Twitter for iPhone
2013.07.21 11:03



Kyoko Morita @kyoko_morita

「俺俺」見に行ったら三木聡監督が来てた!
上映後、ドラマやらないんですか?ってきいたら秋から始まるとのこと。
「また不気味なヤツです」だって。(だれが主演か聞きそびれた...)
2013.07.21 12:12

 三木さんも秋にドラマやるのかな??
 かめちゃん、それ知ってて嫉妬しちゃうって言ってたのかしら?


Kazuki @JB0Y74

#ファンタジア国際映画祭 での「俺俺」上映後のQ&Aにて。
三木監督さんから色々話が聞けて良かったです。
ハムスターももちろん意味有りで、その写真を選んだ映画祭側も鋭いなと思ったり。
あのストラップは可愛いすぎ!
#fantasiafest
https://twitter.com/JB0Y74/status/358969202935222272/photo/1
2013.07.22 00:18

#ファンタジア国際映画祭 「俺俺」ですが、内容がチョット後半複雑で分かりにくかったです。
まぁそれは意図的なのかも知れないですが。
亀梨さんのキャスティングについての三木監督さんの理由は感慨深かったです。
僕もきっと幾つもの顔を知らずに持ってるんでしょう。#fantasiafest
2013.07.22 00:54:43




Ian Sandwell@ian_sandwell

Today at Fantasia, the bonkers-sounding It's Me, It's Me from Satoshi Miki
http://www.japantimes.co.jp/culture/2013/05/17/films/ore-ore-its-me-its-me/#.Ueuw5RaFlFR
2013.7.20. 20:42

Still trying to process Satoshi Miki's delightful It's Me, It's Me from last night.
Write-up of the Q&A up on @Screendaily later today.
2013.7.21 20:55





続きを読む >>

かめまにゅ 20130721夜更新 (かぎ)

2013.07.21 22:07|カツマニュ
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かめらじ2013/7/20 俺俺の33カ国の話し,

2013.07.20 12:19|ラジオ/かめらじ
台湾の方からメール

「台湾からの情報です。俺俺、映画の上映は8月23です。23日さいこー!」

亀:ということで、台湾では、8月23日から映画が公開されると、

「台湾の映画タイトルは、『俺俺さんし、さん、ご、ごー』です。
 毎日毎日カウントダウンしています。楽しみにしています!本当にうれしい!俺俺大ヒット!
 最後、ごめんなさい、ヘンな日本語で」

亀:いやいやいや、嬉しいですよ。
海外情報届きましたねー!約1ヶ月後に、台湾では、俺俺が、公開されるということで、
今回33カ国での、配給決定と、いうことですねえ〜
ニューヨーク!も、11月ですか?公開されるということで、北米!まして、ニューヨークでの公開というのは、ものすごく珍しいことなんですって、邦画では。や、でもめちゃくちゃ嬉しいですね。あの、自分が行ったことのない国、でも、こう映画が、海を渡り、見ていただける、さまざまな映画のフェスティバルだったり、映画祭にもですね、あの俺俺はですね、映画を流させていただいておりまして、も、たくさんのなんでしょう、海外の雑誌やら、海岸のファンの方やら、メッセージすごい届いていてですね、ぼくがなんか一番、実感ない!ことが、巻き起こってるんですけども、本当に非常にね、ありがたいことですから、ま、この俺俺と共にですね、ぼくも、たくさんの国に伺いたいな〜ってふうに思っていますけども、台湾では8月23日ということで、メールありがとうございます!



亀ちゃんも親孝行ですよねというリスナーさんに対して、

亀「ま、親孝行と言ったら響きはすごくいいですけど、
  ぼく自身がね、あの、両親といることが好きなので根本的に。」



KAT-TUN亀梨和也からのインフォメーション。

ただいま! 10月からの新土曜ドラマ「東京バンドワゴン」に向けてですね〜絶賛準備中ということで、
果たして今回、ぼくはですねえ〜 ほった あお、という役をやらせていただくんですけど、
先日ですね〜実は、原作者の、小路さんともお会いさせていただきまして、こちらもですね、対談をさせて貰ったのでいずれ、みなさんのお手元に、届く日、届くといいますか、みなさんにね読んでいただける日もくるとおもいますけども、いろいろ諸々準備して、ぼくも沸々と、徐々にじょじょに、こう温度を上げていってる最中ですので、え、みなさんも楽しみに、待っていてほしいなと、思います!





小路幸也 @shojiyukiya


秘密のミッションへ向かう。
http://www.youtube.com/watch?v=erUcduIt2A…
10:10:12

東京なう。
16:32:47

おはようございます。東京丸の内は薄曇り。
08:35:15

さて、秘密のミッションへGO。
11:31:57

秘密のミッション終了。詳細は来月。Coming soon!
17:40:28

はい、集英社さんの企画で亀梨和也さんと対談してきました。
来月には皆さんに読んでいただけると思います。
詳細はまた後ほど。一時間以上じっくり話し込んだかな?
とても楽しく対談できましたよ。
2013.07.20 11:33



ついに卒業・・・

2013.07.20 11:44|KAT-TUN/雑誌
今月発売のMyojoとポポロに、KAT-TUN載ってないそうです。
それぞれかめちゃんだけ、3ページ載ってるそう。

MyojoはこれからKAT-TUN順に、一人づつ載るみたい。
一巡したらなくなるのか? どうなのか。。

とにかく、ついにドル誌卒業のときが来てしまったのね。。。

さみしいなあ〜〜。

今はとくに5人の活動が少ないからよけいにね。。。
5人揃ったとこを見せてよう〜〜


いろいろ控えてます!

2013.07.19 18:51|KAT-TUN
【俺俺】

pictures dept. @pictures_dept
『俺俺』招待の三木聡監督、モントリオール到着〜!
モントリオールの街を三木さんファンの担当者と「転々」してから、
オープニングパーティ会場へ入ったとか。
海外映画祭のパーチーは、深夜から始まって朝まで…とかです。 #0号
2013.07.19 17:57


pictures dept. @picturesdept
IMIM director SATOSHI MIKI has just landed MONTREAL!!!
Screening on 7/20!!
ow.ly/n6RR9 #oreore
2013.07.19 09:47


池袋シネマ・ロサ @Cinema_ROSA
『俺俺』7月26日(金)まで上映しております。
朝11:00からの一回上映となりますのでお見逃しなく!
2013.07.19 11:34

↑東京の映画館では立ち見も出てるとか?
 小さな映画館なんだろうけど、嬉しいね^^



【サンブンノイチ】

木下半太@hanta_kinoshita
昨日は、来年公開の映画、『サンブンノイチ』の試写だった。
度肝抜かれたわ。完全に洋画のテンポだったよ。木下半太の世界観が、ここまで映像化されるとは、、、
品川ヒロシ監督、恐るべし!!
2013.07.19 15:53

そして、『サンブンノイチ』の見どころは、
藤原竜也くん、田中聖くん、ブラマヨの小杉さん、中島美嘉ちゃんの悪党ぶりだ!!
まだ、名前は出せないけど、この人が!という人物がガンガン悪党で登場する!
2013.07.19 15:5

『サンブンノイチ』は、洋画好きをも唸らす邦画だよ。タランティーノ世代、集まれー!(^o^)/
2013.07.19 16:02

↑原作者さんのつぶやきです^^聖!聖!楽しみー!



【永遠の0】

山崎貴 @nostoro
永遠の0、特報がアップされました。サイトもリニューアル!!→
eienno-zero.jp #永遠の0”
2013.07.19 16:53

↑監督さんですね。
 こちらはそろそろプロモーションに動きが見えてきましたね^^

明日は、【7つの会議】に田口くん。
田口君は秋には【リーハイ】
明後日の【シューイチ】!は、中丸君が船越さんと京都を紹介!


秋冬に映画やドラマの楽しみがたくさん控えてるんだよね〜
かめは【東京バンドワゴン】、中丸くんも今ドラマ撮影中みたいだし。


カツンゴトのなかで、いちばんいちばん!大きな楽しみのツアーがなくって、、
ほんとーーーーに!無駄に暑いだけの夏だけど(苦笑)、、
暑い夏を乗り切って、秋冬をお楽しみに☆だね^^



あとは、、冠番組で5人揃いや、歌うカツンが見れたら!!><
神様、ジャニーさま、、お願い!!

オタクにKAT-TUNを〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



会報005

2013.07.18 19:20|KAT-TUN
20130716.jpg

届きましたね^^

ちゃっかり、9月更新の振り込め用紙が入ってるし。
こうゆうのだけは、仕事早いよねえ〜〜(マッタク)

てか、、今年、、この会報のためだけにお金払ってます?もしかしなくても?^^;


KAT-TUNのライブのお知らせとか、楽しいお知らせ早く、くださいませませ〜〜


感想いろいろ8(かぎ)

2013.07.17 19:10|映画/俺俺
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感想いろいろ7(かぎ)

2013.07.17 15:39|映画/俺俺
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次はカナダ!

2013.07.16 18:50|映画/俺俺
pictures dept. ‏@pictures_dept

『俺俺』NYでの北米プレミアは盛況のうちに終了〜。
次はモントリオールでカナダプレミアです。7/20、三木監督が登壇します。
海外でのQ&Aではどんな撮影エピソードが飛び出すんでしょうか?
日本では亀梨さんエピソードが多かったですが、、、
http://ow.ly/mZIH4
2013年7月16日 - 9:57

pictures dept. ‏@pictures_dept 8時間
各国の映画祭はそれぞれ自分たちが「これだ!」と思う場面写真を使うのですが、
モントリオールファンタジア映画祭はちょっと変わってて、コレ。でした。
『俺俺』からモルモットを抜き出すとは、いいとこついてますね〜。
pic.twitter.com/41Fhd49HxA
2013年7月16日 - 10:00


日曜のゴーイングは短縮番組、、、かめちゃんもカナダに行ければいいのにな。




池袋シネマ・ロサ @Cinema_ROSA

大人気『俺俺』の上映期間延長が決定しました!
7/19(金)までは連日19:40~、7/20(土)~7/26(金)は連日11:00~。
7/26(金)までの上映となりますので、見逃し注意です☆
2013.07.16 19:00


大人気!!うれしい!^^/
追加の劇場でもけっこう席埋まってるみたいですね〜

長野千石劇場でも7/27から上映が始まるそうです^^

俺俺 ロケ地(給水塔と干潟)

2013.07.16 16:43|おでかけ
20130713_04.jpg

20130713_05.jpg

俺俺ロケ地行ってきました^^
千葉です。

どうしても見たかった給水塔と均と大樹が別れる浜辺。。
どちらも本当に、不思議な風景だわ〜w




続きを読む >>

俺俺はどこまで行ける?

2013.07.16 08:55|映画/俺俺
pictures dept. @pictures_dept

『俺俺』の三木聡監督がイギリスの一流?アニメ雑誌NEOに掲載されました♪
ow.ly/mZxGJ via HootSuite
2013.07.16 07:30

国際映画祭って確かに何百本ものエントリー作品をふるいにかけるので、
抜け落ちはあるかもだけど、それにしても、
下っ端から「落選」のお手紙来た後にトップの方から「興味あり。見せて」と復活するケース多々ありな『俺俺』。
やっぱり話題をちゃんと伝えるのは大事と再認識。
ただ応募してもダメ。
2013.07.16 07:40

「興味あり。見せて」の復活から先に続きますように。。。



Rowena Santos Aquino @FilmStillLives

#JapanCuts 2013 |
Also 1 of my fave 2013 Japanese films, Miki Satoshi's IT'S ME, IT'S ME. My review
@NextProjection ●http://nextprojection.com/2013/07/15/japen-cuts-review-its-me-its-me-2013/
2013.07.16 04:09


Next Projection @NextProjection

Japan Cuts Review ~ 89/100 |
IT'S ME, IT'S ME is a weird tale on identity & impersonation, writes @FilmStillLives. |
http://nextprojection.com/2013/07/15/japen-cuts-review-its-me-its-me-2013/
2013.07.16 02:56

 下記のレビューは、俺俺に100点中89点という好評価をつけてるみたい。
 他のレビューでは酷評もあるよう。
 評価が良くても悪くても読めないのがとにかく、、困る^^;


Next Projection/ JAPAN CUTS REVIEW IT’S ME IT’S ME(2013)
July 15, 2013 Japan Cuts 2013, Reviews
http://nextprojection.com/2013/07/15/japen-cuts-review-its-me-its-me-2013/

Cast: Kazuya Kamenashi, Yuki Uchida, Ryo Kase
Director: Satoshi Miki
Country: Japan
Genre: Comedy
Official Trailer: Here

Editor’s Notes: The following review is part of our coverage for JAPAN CUTS: The New York Festival of Contemporary Japanese Cinema which runs from July 11-21. For more information of this film series visit www.japansociety.org and follow Japan Society Film on Twitter at @js_film_nyc.

Like the apt pairing of Okita Shuichi and Yoshida Shuichi for the former’s film adaptation of the latter’s work to come up with A Story of Yonosuke, so it is fitting that it is Miki Satoshi who has adapted Hoshino Tomoyuki’s 2010 novel of the same name. As its title suggests, It’s Me, It’s Me is a weird tale on identity, impersonation, scams, consciousness, and the perplexity of contemporary (urban) living. Right smack in the middle of this world is J-pop idol Kamenashi Kazuya (of the band KAT-TUN) playing—as the end credits hilariously point out—no less than thirty-three different roles both major and minor, mostly male but also a few female characters.

As its title suggests, It’s Me, It’s Me is a weird tale on identity, impersonation, scams, consciousness, and the perplexity of contemporary (urban) living.
The film gets its Japanese title from the term ore-ore sagi (俺俺詐欺), which means ‘it’s me, it’s me scam.’ Ore-ore sagi is more specifically a phone scam that involves the caller pretend to be a family member or relative to the (often elderly) receiver by declaiming ‘It’s me, it’s me,’ explain that s/he is in a financial pinch due to an accident or otherwise, and so bilks money from the receiver. The multiplication of Kamenashi’s character Nagano Hitoshi kicks off unexpectedly when a salaryman strangely sits right next to him in an otherwise empty fast food restaurant and speaks of quitting his job to reset his life to his friend. In the process of the salaryman eating and conversing, his cell phone falls into Hitoshi’s food tray. Impulsively yet craftily, Hitoshi gets up and leaves with his tray with the salaryman’s cell phone, and proceeds to ‘it’s me, it’s me’ scam the man’s mother for nearly one million yen. Wracked with surprise and horror at his audacious behaviour, Hitoshi subsequently throws the salaryman’s cell phone into a river to put an end to the aberration.



But when the salaryman’s mother unexpectedly shows up at Hitoshi’s apartment and somehow mistakes him for her son when obviously the two men look nothing alike, things have apparently become way out of sync. It is as if that one decision by Hitoshi to take on another’s identity has wreaked havoc with the order of the world—or at least his corner of the world. Then when Hitoshi visits his own mother in the apartment that they share, where the film begins, and finds himself face-to-face with a doppelgänger, he does not know what to think, let alone the spectator. And when Hitoshi and his doppelgänger find another ‘me,’ the confusion is immense but soon gives way to an infectious excitement for the multiple Hitoshis (and the spectator) as the three proceed to exchange lives. Are these doppelgängers a visual manifestation of Hitoshi’s play with identities that he may have further taken on? If not, what is happening?

In between working at an electronics appliance store, meeting a woman named Sayaka (Uchida Yuki) who commissions him to take photographs of real estate property (and having to deal with her jealous gangster husband), and hanging out with his doppelgängers, the spectator does not have the time to reflect on the whys and hows of these happenings and multiplications. Especially when more doppelgängers arrive on the scene and threaten to destabilise all modes of self known to Hitoshi. And especially when the Hitoshis begin to eliminate each other to lay claim to a supreme, stable, and singular identity. A bizarre tale, indeed. But it is one that compels the spectator to be swept away by the fun and disturbing illogic of it all and indulge in life’s and cinema’s eccentricities and playful imagination, magnificently filtered through Miki’s already offbeat perspective.

A bizarre tale, indeed. But it is one that compels the spectator to be swept away by the fun and disturbing illogic of it all and indulge in life’s and cinema’s eccentricities and playful imagination, magnificently filtered through Miki’s already offbeat perspective.
To be sure, signs that the world of the film is not actually meant to be taken as the equivalent to the one in which we live are already present even before Hitoshi’s first doppelgänger appears. Take his cartoon-like coworkers Tajima and Minami at the electronics appliance store, played deliciously by Kase Ryo and Fuse Eri (Miki’s wife). Their goofiness is so much more exaggerated than what the narrative requires and so plunges the film further into a kind of Alice-in-wonderland. It is as if they were unknowingly and suddenly transported into It ‘s Me, It’s Me from two different films but continue to play their roles accordingly. Their loveable oddballness juts out all the more compared to Hitoshi’s rather calm demeanour. In a sense, Kase and Fuse steal some of the spotlight from Kamenashi with their antics.

Given such characters, the film has a Seinfeld-bizarro feel all around, especially when Hitoshi begins to work for Sayaka. The mystery of her character, her job, and her social milieu injects a film noir touch to all of her scenes. But literally above all, the building-like specimen in the shape of a bloated UFO that towers over Hitoshi’s neighbourhood provides an eerie mood that curiously recalls the visual effect of the EUR water tower in Michelangelo Antonioni’s 1962 film L’eclisse vis-à-vis the film’s themes of human relationships and communication, issues that are not irrelevant to It’s Me, It’s Me. With his signature quirky style that belies thoughtful issues about identity and interaction, Miki presents a fantastic adaptation of Hoshino’s novel and proves that he is one of contemporary Japanese cinema’s more interesting and notable filmmakers.


89/100 ~ GREAT. With his signature quirky style that belies thoughtful issues about identity and interaction, Miki presents a fantastic adaptation of Hoshino’s novel and proves that he is one of contemporary Japanese cinema’s more interesting and notable filmmakers.












NY Japan Cuts 2013で『俺俺』上映

2013.07.15 03:07|映画/俺俺
ジャパン・ソサエティー(JS) @js_desu

『俺俺」 ただいま上映中。開場前の長い列。
RT @js_film_nyc: Cinephiles lucky enough to grab tickets for IT’S ME IT’S ME at
#JapanCuts
pic.twitter.com/E8lrZQ1Wko
2013.07.14 09:27

『俺俺』、亀梨和也さんファンの方がたくさん!
上映3時間まえから来られた方や、この映画のためにテキサスからNYへ来られた方まで。
亀梨さん、アメリカでもとても人気です!映画も好評でした!
2013.07.14 13:20




pictures dept. @pictures_dept

ニューヨークタイムス紙に映画祭で上映中の日本映画に関する記事が掲載されています.
「るろ剣やテルマエはさておき、日本の映画監督から提示されるのは、
全体的に「社会の憂鬱」を扱った作品が多いという印象」。ow.ly/mWgBJ
2013.07.14 11:15

三木聡は物語を血なまぐさくトリッキーながらも、
まっとうな「あきらめ感」を失うことなく満足な結論へと導く。
亀梨演じる均を取り巻くストーリーがラストを迎える時21世紀の祈りの言葉とも言える均のセリフ
「くだらないよ、そんなこと」が脳裏に響く ow.ly/mWgWz
2013.07.14 11:38


ニューヨークタイムス紙記事

Asian Cinema That Pauses for Reflection
Japan Cuts Features Melancholy Films at Japan Society
By MIKE HALE Published: July 12, 2013
http://www.nytimes.com/2013/07/13/movies/japan-cuts-features-melancholy-films-at-japan-society.html?smid=fb-share&_r=0

〜略〜

Satoshi Miki, whose “Adrift in Tokyo” (2007) is a classic of Japanese anomie, adds to the canon with the black comedy “It’s Me, It’s Me.” Like “Dreams for Sale,” it’s the story of a scam, but it quickly moves beyond that into a realm of creepy fantasy and poisoned allegory. Kazuya Kamenashi plays Hitoshi, frustrated and underemployed, who impulsively steals a cellphone and embarks on a popular swindle, persuading the owner’s mother to wire money to a bank account. (“This is like one of those phone scams!” she says, a little turned on.)

Hitoshi’s criminal enterprise takes a strange turn when he discovers that a new Hitoshi, a dead ringer for him, has taken his place with his own mother: the identity thief’s identity has been stolen, and soon more Hitoshis start to turn up. This isn’t so bad when there are just three or four; the prototypically withdrawn young Japanese man enjoys a new sort of friendship because, as one of them says, “it’s easier to have a relationship with yourself.”

The doppelgängers grow into a zombielike mob, however, and the telephone greeting “It’s me,” originally a deception, becomes a desperate plea for recognition. Mr. Miki brings the tale to a bloody and satisfyingly tricky conclusion, without losing the proper note of resignation. As the final showdown among the Hitoshis begins, the original sighs and delivers a 21st-century benediction: “This is so lame.”

Japan Cuts runs through July 21 at Japan Society, 333 East 47th Street, Manhattan; (212) 715-1258, japansociety.org.

*Adrift in Tokyo=「転々」





pictures dept. @pictures_dept

『俺俺』NY上映人気映画サイトTWITCH評|
「何人もの主人公を演じる亀梨和也は、現代のアレック・ギネスやピータ・セラーズを彷彿とさせる」
「デジタル世代のアイデンティティを巧みに描いたシュールレアリズムなコメディ」すごい絶賛だぁ〜。 
ow.ly/mWhBv
2013.07.14 11:43

アレック・ギネスと言えば、サーがつく英国紳士。
スターウォーズのオビワンケノビ、古くはアラビアのロレンス…。
亀梨さんがアカデミー俳優、千の顔を持つと言われる名優アレック・ギネス、
「博士の異常な愛情」で3役を演じたピーター・セラーズと並び称されるとは
33役を演じた甲斐がありましたね! via HootSuite
2013.07.14 11:49


NY上映人気映画サイトTWITCH評記事

Japan Cuts 2013 Review:
IT'S ME, IT'S ME, A Surreal Farce On the Nature of Identity

Christopher Bourne
goo.gl/fb/oQQ8k

A comically surrealist farce on the nature of identity in the digital age, Miki Satoshi's latest film It's Me, It's Me features an impressively energetic and remarkably varied multiple performance by J-pop star Kamenashi Kazuya as the central character, or should I say, characters. Imagine the John Malkovich multiplication scene in Spike Jonze and Charlie Kaufman's Being John Malkovich stretched to feature length, and you begin to get an idea of the rather freaky nature of this film. It's Me, It's Me starts out as broad, quirky comedy, but becomes gradually darker and more violent in the later passages as the implications of its premise are more deeply explored and the complications become literally murderous.

Hitoshi (Kamenashi Kazuya) is working a dead-end job at a big electronics store, having given up his dream of being a professional photographer and resigning himself to a life of mediocrity. He spends the days engaging in playful banter with his coworkers, and enduring the taunts of his creepy, tyrannical boss (Kase Ryo). One day, while having lunch at a fast-food joint, Hitoshi impulsively walks off with the cell phone accidentally left on his tray by a wheeler-dealer diner sitting next to him. Faced with a rapidly depleting bank account, he pulls a popular scam, so common that the police regularly send out calls to people warning them against it. Hiroshi calls the person's mother (who has been incessantly calling the phone's owner), and inspired by a passerby, he poses as the woman's son with the words, "It's Me! It's Me!" With the fake story of a friend's car accident he caused, he is able to get 900,000 yen transferred to his bank account.

Almost immediately after, pangs of conscience begin to afflict Hiroshi, and he sets out to return the money. But thereafter begins Hiroshi's trip through the identity rabbit hole: when he meets the phone owner's mother, she recognizes him as her own son, calling him "Daiki," the name of the man who Hiroshi swiped the phone from. Even more bizarrely, when he tries to go back to his own home, Hiroshi's own mother thinks he is a stranger, and calls for the police. Another young man, who looks just like Hiroshi but answers to the name Daiki, has taken his place, and tells him of a third look-alike who has come around, claiming to be Hiroshi. Soon, the three get together and build a rapport, starting a small "Me Club," and filling in for each other at work and other places as the others need. Things are rather fun and playful, as they go with the flow of this inexplicable occurrence. But things get more complicated, and much more serious, when suddenly more Hiroshi copies begin popping up (including at least one female version), and as the Hiroshi population increases, they begin to turn on one another, "deleting," that is, murdering one another to find the original (if such a thing exists). Thrown into the mix is a romance Hiroshi embarks on with a beautiful married woman (Uchida Yuki), he meets at the store; her gangster husband and crew don't take too kindly to Hiroshi's attentions toward his wife.

Kamenashi's performance as the multiple Hiroshis is the central attraction, as he adeptly pulls off the many personalities he is called on to portray, like a latter-day version of Peter Sellers or Alec Guinness. The film he is in, based on a novel by Hoshino Tomoyuki, impressively takes advantage of digital video technology, and its ability to convincingly create copies of itself, to comment on the very nature of this medium. Miki, beyond the wild comedic scenario he has created, also offers a fascinating exploration of the themes of identity theft and our increasingly digitalized existence, represented by the many avatars of his protagonist that overpopulate his film. The simple sentence "It's me" takes on many meanings over the course of this journey; it transforms from a casual greeting or a way to scam cash, to a desperate plea, and finally to an assertive declaration of one's worth as a unique, non-replicable individual.
Yesterday, 10:08 pm


上記、Twitch記事の訳。

Dean Shimauchi @deanshimauchi
Twitch「俺俺 評」
この映画は「俺、俺」という気軽な挨拶程度の言葉がペテンの言葉にそして自己承認を乞う絶望的な哀願に、
最後には複製不可、唯一無二の「自分」を確信する強い意思にたどり着くまでの旅
goo.gl/fb/oQQ8k
@TwitchFilm
2013.07.16 09:29

Twitch「Japan Cuts 俺俺」評
”完全な複製が可能なデジタルというメディアそのものに対する批判”であり”加速的にデジタル化(=増殖)され、
盗まれる『自分の存在』という問題への探求”でもある
goo.gl/fb/oQQ8k
@TwitchFilm via Tweet Button
2013.07.16 09:28









NY俺俺を見たライターさんの個人ブログ(ここでもアレック・ギネスの名前が)

Japan Cuts ’13 & NYAFF ’13: It’s Me, It’s Me
saturday, july 13, 2013
Japan Cuts ’13 & NYAFF ’13: It’s Me, It’s Me
http://jbspins.blogspot.jp/2013/07/japan-cuts-13-nyaff-13-its-me-its-me.html

The expression “delete bad copies” sounds like relatively benign office work, until you start encountering your own personal doppelgangers. Much to his surprise, Hitoshi Nagano gets along rather well with his first other “me.” He is okay with the next one too. Then things start getting complicated in Satoshi Miki’s It’s Me, It’s Me (trailer here), which screens tonight as a co-presentation of the 2013 Japan Cuts and this year’s New York Asian Film Festival.

Nagano does not have a lot going on in his life. Having thrown in the towel on his photography ambitions, he limps through each day as a clerk in a big box appliance store. One fateful day at a fast food restaurant, a loud mouth young wheeler-dealer named Daiki inadvertently leaves his smart phone on Nagano’s tray. Acting on a perverse impulse, he uses the phone to con Daiki’s mother into depositing a few hundred thousand yen into his account. Feeling remorseful, Nagano tries to return the money. However, Daiki’s mother will not take it back. She also seems to think he is her son, Daiki.

As it happens, they could indeed be twins. Yet, when Nagano visits his own mother, she does not recognize him. Instead, she insists Daiki the Doppelganger is actually Hitoshi Nagano. Later, the man who admits he kind of, sort of is Daiki explains to Nagano his mother was particularly upset because a third doppelganger had been coming round, making scenes. That would be Nao, the hipster student.

When the three get together, they are like three peas in a pod—different but the same. They start calling their bolt-hole “Me Island” and cover for Nagano when he needs to bail on work. As if meeting his second selves were not eventful enough, he also starts cautiously pursuing Sayaka, an attractive older customer, who is married to a gangster. The mood darkens drastically though when Nao starts bringing round even more doppelgangers.

Based on the novel by Hoshino Tomoyuki, IMIM is one of the most original takes on the doppelganger archetype since Capt. Kirk battled his evil twin in the late Richard Matheson’s “The Enemy Within.” Part urban fantasy, part dark thriller, and part surreal head-trip, it is devilishly difficult to classify. In a way, IMIM has a vibe similar to Sion Sono’s Love Exposure, in which strange and bizarre circumstances take on nationwide significance that everyone accepts with matter-of-fact nonchalance. Indeed, the straight-faced media reports on the mushrooming “copy deletion” phenomenon serve as a sly social commentary, but they are deadly serious for the original Nagano.


J-pop star Kazuya Kamenashi nicely steps into the postmodern Alec Guinness role of Nagano et al, creating intriguingly distinct personas for each “me.” Yuki Uchida adds some grace and sophistication as Sayaka, while Ryo Kase is all kinds of creepy clamminess as Nagano’s abusive store manager, Tajima.

It’s Me, It’s Me is a very clever film that patiently establishes its character(s) and premise. As a result, the payoff is subtle but satisfying. A smart genre hybrid, It’s Me, It’s Me is recommended quite highly when it screens tonight (7/13) at the Japan Society, as a joint presentation of this year’s Japan Cuts and New York Asian Film Festival.
Labels: Japan Cuts '13, Japanese Cinema, NYAFF '13
posted by J.B. @ 3:00 AM




アレック・ギネスとは、、?
http://www.asahi-net.or.jp/~hj7h-tkhs/jap_hope/jap_hope_hearts.htmから抜粋。

「Kind Heart and Coronets」でアレック・ギネスは、なななななんと!一人八役を演じ、
八役の中には女性まで含まれています。なんでも彼は本国イギリスでは8つの顔を持つ男などと称されていた
そうですが、まさにその言は、イーリング・コメディとは対極の位置にある「スターウォーズ」シリーズのよ
うな作品にすら出演している彼の芸域の広さを物語っています。しかも、「Kind Heart and Coronets」では、
アレック・ギネスが扮する8人の人物は全て、主演のデニス・プライスが演ずる主人公に殺されてしまいます。
もう少し詳しく説明すると、主人公が侯爵の称号を継承するには、彼よりも上位の継承権を持つ8人の候補者
を亡き者にしなければなりませんが、かくして亡き者にされる8人の候補者全てをアレック・ギネス一人が演
じているのです。面白いのは、そのようなゴシックホラー的な題材がコメディで味付けされているところで、
そもそも殺される8人全てを同一人物が演じている事実そのものがコメディ的です。



1人8役で、しかも殺されて行く8人をすべて一人で演じているとことか、俺俺から連想されやすいのかな?
あと、「イーリング・コメディとは対極の位置にある「スターウォーズ」シリーズのような作品にすら出演している彼の芸域の広さを物語っています。
この辺りも、、かな?
POP(王道)から俺俺のようなシュールな作品にまで出演、、的な。
向こうの人がかめの仕事範囲をどうとらえてるのかがちょっとわからないから希望的にだけど。。(笑)


上映前の映画解説に「多重人格者」という直接的な断定の表現が出てた
ニューヨークでの評価が気になっていたけど、
けっこう評価はよかった、、、の、かな? 英語が読めないからイマイチ文脈から察するってことが
できないのがもどかしいのだけど、、。





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俺俺関連記事 

2013.07.15 01:28|映画/俺俺

Pictures Dept seals US deals
12 July, 2013 | By Jean Noh
http://www.screendaily.com/territories/asia-pacific/pictures-dept-seals-us-deals/5058278.article#.UeAVF06TVgA.twitter

Sake-Bomb [pictured] and It’s Me, It’s Me are slated for US theatrical release
Japan’s Pictures Dept. has announced the US acquisitions and theatrical releases of SXSW comedy Sake-Bomb, directed by Junya Sakino and Kazuya Kamenashi-starrer It’s Me, It’s Me, directed by Satoshi Miki.

Pictures Dept. Co. Ltd. and First Pond Entertainment are partnering to handle US distribution on Sake-Bomb’s theatrical release. The deal was negotiated by Yuko Shiomaki of Pictures Dept. and Oliver Ike of First Pond Entertainment.

New York-based Digital Media Rights has also picked up DVD and VOD rights for the US.

The road movie, named after the cocktail of a shot of sake dropped in a glass of beer, follows the exploits of a sarcastic Asian American internet star wannabe and his naïve cousin, a sake-maker from Japan, as they travel through northern California in search of the latter’s ex-girlfriend.

Sake-Bomb was picked up by Third Window Films for the UK in Cannes and won the Outstanding Screenplay award at this year’s Los Angeles Asian Pacific Film Festival after making its world premiere at SXSW.

“We’re looking at theatrical releases starting in New York, LA and Hawaii by the end of the year,” says Pictures Dept.’s Yuko Shiomaki. The film will be taking advantage of the autumn festival circuit with the participation of the director and actors to promote the film.

It’s Me, It’s Me
Based on a contemporary novel and written and directed by Satoshi Miki (Adrift In Tokyo), It’s Me, It’s Me stars Kazuya Kamenashi. The founding member of the hugely popular Japanese pop group Kat-tun and award-winning actor plays 33 different versions of a guy who keeps “self-multiplying” and creating havoc. The film won an audience award on its world premiere at the Udine Far East Film Festival.

Pictures Dept. will handle the film’s theatrical release Nov. 6 at Cinema Village in New York with Digital Media Rights co-distributing theatrical and handling VOD and DVD.

Shiomaki explains the release date: “We are releasing it in the US at the same time as the Japanese DVD release date because Kazuya Kamenashi, the main actor, is super popular as a pop star and has many followers worldwide. As soon as the DVD is released in Japan, they are going to buy it from Amazon Japan and YouTube videos will be everywhere.”

It’s Me, It’s Me will makes its North American premiere at New York Asian Film Festival on July 13 and Montreal Fantasia July 20 with director Satoshi Miki presenting it in Montreal.

The film was also picked up for Taiwan (Sky Digi), Russia (Maywin Films), and Singapore, Malaysia and Indonesia (Encore Film) and will have summer releases in those territories.

Pictures Dept. reports It’s Me, It’s Me opened in Japan May 25 at no. 10, ranking no. 1 in the “under 150 screen release” category for the first half of the year and is still in theatres.





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感想いろいろ6(かぎ)

2013.07.11 17:50|映画/俺俺
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"Can't Miss Film"

2013.07.11 17:02|映画/俺俺
pictures dept. @pictures_dept

米NYの情報誌ヴィレッジ・ヴォイスにて
「今年のJapan Cuts部門での"Can't Miss Film"(見逃せない映画)」として
『俺俺』が紹介されましたー。ow.ly/mQESD
2013.07.11 09:54




Japan Cuts' Tragic, Thrilling Survey of New Films
By Aaron Hillis Wednesday, Jul 10 2013
http://www.villagevoice.com/2013-07-10/film/japan-cuts/

〜略〜

It's too easy to write off the gimmicky logline of the dark doppelgänger comedy It's Me It's Me—which sounds like a post–Charlie Kaufman composite of the dueling Nicolas Cages in Adaptation and the meta-master's "Malkovich Malkovich" freakout—but Adrift in Tokyo auteur Satoshi Miki's absurdist nightmare is more Kafka than Kaufman. The can't-miss film of this year's Japan Cuts, Ore-Ore (as it's called back home, based on an actual phone scam and Tomoyuki Hoshino's novel) tracks the escalating misadventures of electronics-store clerk and failed photographer Hitoshi, craftily played in 20 incarnations by pop star Kazuya Kamenashi. After a loathsome customer accidentally leaves behind his cell phone, Hitoshi nabs it and calls the guy's mom, posing as the son in order to scam her out of some directly deposited yen. But then the mother shows up—convinced that Hitoshi actually is her spawn—and suddenly our befuddled hero bumps into a dapper look-alike who claims he's the impostor. Then another "Hitoshi" arrives, more wild-eyed and volatile than the others, and does anyone remember who the "original" is once alliances are formed throughout the metropolis-wide spread of the Me Empire? "Multiplication could easily lead to deletion," warns one of the replicas, as the ultimate narcissistic civil war is spearheaded with devil-may-care logic, a wicked sense of timing for casually dropped sight gags, and a trickily executed dedication to grounding the outlandish within a naturalistic world.

↑俺俺のことが書かれてそうなとこだけ抜粋。
記事は、ジャパンカッツで上映される作品の
「戦争と一人の女」「日本の悲劇」「へルタースケルター」「俺俺」の4つを取り上げていて、
「俺俺」を今年のジャパンカッツで見逃せない作品と書かれてるそうです。(あくまでも「そうです」←)



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33ヶ国

2013.07.09 03:15|映画/俺俺
あー。カツンかっこいい・・・・・・。
リピが楽しくてねええ。。はあ〜かっこいい。


さてさて、俺俺が配給される33カ国の国名が発表になりましたね!
かめちゃんはなぜか南米でも人気が高いと呟かれてたけど、やっぱり多いね!あとは東欧?と、、
「ジョージア」って調べても国が出てこないんだけど、、これアメリカの州じゃなくて??
ちょっとこれだけ謎だわ。

とにかくすごいなあ〜
文化がまったく違うであろう国々で、「俺俺」がどう受け取られるんだろう?
感想を読んでみたいけど、、英語ですら難しいからなあ〜〜^^;


映画『俺俺』亀梨和也が有言実行!!?
ニューヨーク公開決定&北米含む33ヶ国での配給決定!!

(2013/07/08 11:19)
http://www.cinematopics.com/cinema/news/output.php?news_seq=17987

 この度、『俺俺』(英題:IT’S ME, IT’S ME)のアメリカ・ニューヨークでの公開が決定した!
Cinema Villageというニューヨークのカルチャー発信地であるグリニッジビレッジにある劇場にて
11月6日の公開となる。この公開決定にあたり、Cinema Villageのオーナーであるニコラス・ニコ
ラウ氏からは「この度『俺俺』をここニューヨークでアメリカの三木聡監督、亀梨和也さんのファ
ンに公開できることを光栄に思います。この北米公開が作品の国際的な評価と展開に繋がることを
望んでいます。」と期待を寄せるコメントが届いた。 

  Cinema Villageは昨年のカンヌ映画祭出品作品で国際的に配給が決まっている『わたしはロラ
ンス』を上映するなど発信力のある劇場で、日本映画では北米で大ヒットとなった邦画である『十
三人の刺客』を公開したことがあり、今回の『俺俺』上映は世界的に評価の高い三池崇史監督作品
に次ぐ快挙となった。

さらにこの北米を含む世界33ヶ国での配給が決定!5月25日(土)の初日舞台挨拶では、台湾、シ
ンガポール、ロシアで公開されることが発表され主演の亀梨は「めちゃくちゃ嬉しい!この映画が
色んな国で増殖してくれたらありがたいですし、こうなったら33ヶ国目指したいです!」と豪語し
ていたことが見事現実となった。今回の「33ヶ国配給決定」を受け主演の亀梨和也と三木聡監督か
ら感激の声が届いた。


≪亀梨和也 コメント≫
33ヶ国での配給決定、舞台挨拶で言葉にしたことが実現し、非常に感激しております。公開される
33ヶ国の中には行ったことがない国がたくさんありますが、自分より先に、出演している映画が海
に渡るのが感慨深いです。改めて映画というものの持っている力を感じました。ニューヨークでの
公開についても大好きな街で、かつエンターテイメントの本場でどう受け止められるか楽しみです。
機会があれば、俺も33ヶ国に行きたいです。


≪三木聡監督 コメント≫
偶然なのか意図なのか?33人の俺が増殖して33ヶ国で配給が決まったと言う話。この一筋縄では行
かない映画が世界各国の皆さんに御覧頂く機会を持つこと、大変喜ばしい次第です。果たしてどんな
反応があるのか?ニューヨークの人とエストニアの人の笑う箇所に違いがあるのか?やっぱりその反
応を全ての国で見てみたいと言うのが監督の本音です。


配給が決定したのは、台湾、シンガポール、ロシア以外に、新たに
●アメリカ、
●カナダ、
●マレーシア、
●インドネシア、
●アルメニア、
●アゼルバイジャン、
●ベラルーシ、
●ジョージア、
●カザフスタン、
●キリギスタン、
●タジキスタン、
●トルクメニスタン、
●ウズベキスタン、
●モルドヴァ、
●ウクライナ、
●エストニア、
●ラトビア、
●リトアニア、
●ボリビア、
●コロンビア、
●エクアドル、
●ペルー、
●アルゼンチン、
●ブラジル、
●ウルグアイ、
●パラグアイ、
●ベネズエラ、
●チリ、
●ガイアナ、
●スリナム
で劇場公開、DVD発売、VOD配信を含め33ヶ国での配給が決定。

そしてその他、イギリス、フランス、オーストラリア、香港での配給も引き続き交渉中だ。
近々での上映は、台湾で8月23日に劇場公開となるのを初め、ロシア、シンガポールで今夏、
ニューヨークで11/6の劇場公開を予定している。


 また、アメリカでは7月に【NYアジアフィルムフェスティバル】、【モントリオール ファンタジア映
画祭】の2つの映画祭での上映も決定!モントリオール ファンタジア映画祭には、三木聡監督の登壇も
決定しており、発売前からチケット取得に関する問い合わせが映画祭事務局に殺到しているという。
『俺俺』が世界で更なる旋風を巻き起こすのは間違いなさそうだ。




交渉中の国でも配給が決まるといいなあ〜!

七つの会議

2013.07.08 14:23|田口淳之介
歌番組本番中に、髪を刈り上げた田口くん(笑)
なかまるくん曰く、「終わってから行ってください」(笑)

ほんと変な子たちですね^^かわいい。


そんな田口君も出演するドラマ「七つの会議」。
たのしみー!

最近のNHKのドラマはハズさない!と思ってるので期待してます!
長塚京三さんのお隣に立つ田口君とか、、すごいわあ〜!
一緒のシーンあるといいなあ〜


PR番組
NHK総合
☆ 9日(火)深夜 1時40分~1時45分
☆10日(水)午後12時38分~12時45分
☆10日(水)深夜 0時36分~0時40分
☆11日(木)深夜 0時36分~0時40分
☆12日(金)深夜 3時50分〜4時

本放送
●7月13日(土) 午後9時00分 ~ 10時00分 総合
 土曜ドラマ 七つの会議(1)〈全4回〉「だれかが消えていく」




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音楽のちから

2013.07.08 13:16|KAT-TUN/TV番組
やっぱり、、KAT-TUNが好きだあ!!!><

いっそ、かめちゃんだけを応援してれば、、
いろいろ楽かなあ〜って思ったりもするんだけどねえ〜

こうやって、歌ったりワチャワチャしてるカツンを観ちゃうと、、
すきだああああっ

隙あらば、リピリピ・・・・・。


演出も自分たちで拘ったみたいで、、そうやって教えてくれるのも嬉しい。


ライブやってほしいな。
去年からのステップで作り上げられるKAT-TUNの世界に浸りたい。。
また、一年開いてしまうのは惜しいよほんと。。

昨日のカツンちゃんたちで、アタシはどれだけ飢えをしのげるかしら。。



あ、
ジャニーズメドレー、、選曲にまた派閥かい!。。って感じだったけど
カツンと大野くんのバランス面白かったわ〜



あの、、音ゲーは今後、流行ったりするのかしら?
自担の歌の時にやられたら、、ちょー邪魔だと思うーーーー。
自担見るのに必死で、ゲームやってる場合じゃないし!だし(笑)




カツンちゃんのとこだけ残して、7分半。
12時間もやって、、、7分て、、せめて1曲分の尺歌わせてくれませんかね〜〜?(苦笑)

ま、でも、ほんと今この時期にカツンとして出られる番組があってよかった!
KAT-TUNとしてのお仕事が決まるのを待ってます!><



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亀梨和也主演「俺俺」が全世界33カ国で“増殖”決定!

2013.07.06 05:22|映画/俺俺
さっきまで、、「桐島、部活やめるってよ」を見てて、、、
あああ〜〜〜学校ん中ってほんっと!めんどくさかった!(笑)
って高校時代に思いを馳せて、さて、寝るか。。。
寝る前にちょっと、ネットでものぞいておくか、、、、、って思ったら。。

亀梨和也主演「俺俺」が全世界33カ国で“増殖”決定!
[映画.com ニュース]2013年7月6日 05:00
http://eiga.com/news/20130706/1/

「時効警察」「インスタント沼」の奇才・三木聡監督がメガホンをとり、KAT-TUNの亀梨和也が主演を務める不条理サスペンス「俺俺」(英題「It's Me, It's Me」)が、米ニューヨークでの劇場公開を含む世界33カ国で配給されることが決定した。

「33」という数字は、同作の主人公「俺」が“オレオレ詐欺”をきっかけに増殖し、最終的に亀梨本人が演じた「33役」にちなんだもので、初日舞台挨拶の際の「この映画が色んな国で増殖してくれたらありがたいですし、こうなったら33カ国目指したいです!」という亀梨の発言が、現実となった形だ。

この朗報に亀梨は、「非常に感激しております。公開される33カ国の中には行ったことがない国がたくさんありますが、自分より先に、出演している映画が海に渡るのが感慨深いです。改めて映画というものの持っている力を感じました。機会があれば、俺も33カ国に行きたいです」とコメント。三木監督も「偶然なのか意図なのか? 33人の俺が増殖して33カ国で配給が決まったという話。この一筋縄では行かない映画が、世界各国の皆さんにご覧いただく機会を持つこと、大変喜ばしい次第です。果たしてどんな反応があるのか? ニューヨークの人とエストニアの人の笑う箇所に違いがあるのか? やっぱりその反応をすべての国で見てみたいと言うのが監督の本音です」と喜びを寄せている。

米ニューヨークではカルチャーの発信地、グリニッジビレッジの劇場「Cinema Village」で11月6日に公開予定。同劇場は、昨年のカンヌ映画祭出品作を上映するなど発信力のある劇場で、日本映画としては三池崇史監督作「十三人の刺客」に次ぐ快挙となった。亀梨も「ニューヨークでの公開についても、大好きな街で、かつエンタテインメントの本場でどう受け止められるか楽しみです」と期待を語った。

今後は、現在開催中の「ニューヨーク・アジアン・フィルムフェスティバル」、7月18日からカナダ・モントリオールで開催の「ファンタジア国際映画際」で上映されるほか、台湾、ロシア、シンガポールの劇場公開を控える。日本では現在公開中。




うひゃああ〜、、びっくりした!
まさか本当になっちゃうとは!

かめちゃんの「ちょっと大きいこと言っちゃった」だと思ってたのに、、
まかさ本当に33カ国で上映するなんて!

すごいねすごいね!
一つでも多くいろんな国の空気を肌で感じられるといいね^^


いやあ〜でも、ホントびっくりした!!

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感想いろいろ5(かぎ)

2013.07.04 16:49|映画/俺俺
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猫づくし

2013.07.03 16:44|ネコ
ひさびさに、ねこ。
IaIXb.jpeg








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愛宕神社

2013.07.03 12:21|おでかけ
先週、愛宕神社に行ってきました。
ごはんを食べたとこの近くじゃん♪と思いつきだけで行ったので、、がっつり夜。

どこをまちがえたのか、あの階段からではなく急な上り坂を上ったとこに神社が!

あれ??(笑)
石段上りたかったのに!(笑)
今度行ったときこそ登る!!


夜の愛宕神社、、けっこう参拝者がいてびっくり。
夜は夜でとても雰囲気のある神社でした。
20130624.jpg

こんなのありました^^
20130624-2.jpg

勝運御守護
お仕事運アップだそうです!

KAT-TUNのお仕事運アップしますように!・・・

自分もお仕事運アップさせて稼いぐからカツンちゃんにお金使わせておくれ〜〜!← 切 実 !


その後、夜の東京タワーへ!
20130624-3.jpg

キレイだった〜〜〜♪


【ナレーション】 亀梨和也

2013.07.02 02:26|亀梨/TV番組
わお!ナレーションのお仕事!

独占密着 38歳 高橋由伸
07月04日(木)1:34~2:04
http://www.ntv.co.jp/program/detail/21821947.html

出演者ほか
【巨人】高橋由伸選手
【ナレーション】亀梨和也



夜中だし、残念ながら地域限定の番組だけど、、
ナレーションのお仕事だあ〜!!

お仕事が忙しかった5月、Going!の取材に行けなかった代わりに
ナレーションに挑戦したのがきっかけだよね?

お仕事繋いでるね^^
声の出し方とかまだまだ拙いなあとも思ったけど経験積んで行けるといいなあ〜
声のお仕事もしてほしかったからすごく今後が楽しみ♪


それに、ナレーションのお仕事、、、漢字の読みとか言葉使いとか
必然的に間違いに気づけたり、直して貰えそうかも。。。とちょっと期待(笑)

かめちゃん、「しゅ」とか「し」とか苦手だよね。
失敗がしゅっぱいになってることよくある〜〜
かわいいけど♡ 

アラサーだし、、そろそろ直せるといいよね〜



ちょっとずつ「増えてるって、ことだな。。」

2013.07.02 02:07|映画/俺俺
およよよ?

池袋「シネマ・ロサ」でも7月6日から「俺俺」の上映が決まったみたいですね!
\(^o^)/増殖!
今上映されてる作品見てみたらなんだか、マニアック作品がならんでるわあ〜(笑)

他の地域でも7月からの上映が決まってるとこもちらほらと。。
細々とでも長く上映されて、いろんな人の目に止まるといいな^^



俺俺が上映されるNYの映画祭は、
第12回ニューヨーク・アジアン・フィルム・フェスティバル。
●http://subwaycinema.com/nyaff13/page/4/

上映される日本映画は
●BAD FILM●クロユリ団地●夢売るふたり●ヘルタースケルター
●HK 変態仮面●I’M FLASH!●俺俺●桐島、部活やめるってよ●悪の教典
●るろうに剣心●横道世之介●テルマエ・ロマエ●あさっての森

ここでも、チケットの売れ行き良いってのを聞いたので、、
アメリカでの「俺俺」の受け取られ方も気になるところ。。
上映はアメリカ時間の6月13日(土)の夕方、、日本だと14日?
Going!があるからかめちゃんは行けないのかな〜




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