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『俺俺』インタビュー

2013.05.13 13:36|映画/俺俺

亀梨和也、33役で新境地!『俺俺』で新しいスタート!
2013年5月13日 10時47分  [シネマトゥデイ映画ニュース] 
http://www.cinematoday.jp/page/N0051961

KAT-TUN亀梨和也が33役にも挑戦している単独初主演映画『俺俺』について、その裏話を語った。
「最初に話を聞いたときは意味がわからなかったです。俺が増えていって、全部、俺が演じる?
それは大変なことになっているなって思いました(笑)」。


 なりゆきでオレオレ詐欺をしたことをきっかけに、郊外に住む普通の青年・均が
自分そっくりのクールなサラリーマン・大樹、チャラ男の大学生・ナオと出会い、
33人もの自分が増殖していくという奇抜なストーリー。監督は独特な世界観で知られる三木聡が担当した。

「冷静に考えたらできないと思ったかもしれないけれど、不思議とそうは思いませんでした。
来た球は全部、キャッチして返したい。三木監督の脳内プレーヤーになってやろうと。
監督が頭の中で描いている画(え)を具現化することに集中しました」と役者魂を見せた亀梨。

 メインの均、大樹、ナオの3役は撮影前に緻密な稽古を重ねて役をつくっていったが、
他の30役には亀梨の長所である瞬発力が生きた。衣装を着替える5、6分の間に自身でスイッチを切り替え、
それぞれの役になり切っていったという。「プロデューサーが人間・亀梨和也の特性を理解してくれて、
この作品を与えてくれたのだと思います。
結構普段から、着る服や行く場所で気分がコロコロ変わるタイプなので」。

 劇中ではオタク大学生から全身入れ墨男、さらに巨乳美女や赤ちゃんにまでふんし、
これまでに見せたことのない亀梨和也を次々と披露するが、
「プライベートで友達とふざけて変顔をすることはありますが、今回はあえてカメラの前でやっています。
『俺は今、何をやっているんだろう?』とわれに返ることもありました」と笑みをこぼす。

「撮影の後にKAT-TUNとしてカッコつけて歌うことにギャップを感じたりもしました。
でも、今だからこそやれた作品なんです。
自分の中で『映画 妖怪人間ベム』で俳優の仕事に一区切りついたのが大きいですね。
『俺俺』はまさに新しいスタートなんです」。
三木組を体験し、33役をこなして俳優として大きく成長した亀梨。
「今はもう怖いものがないですね。どんな俺も見てほしい。どんな俺でも闘えますから!」と自信たっぷりだ。
(取材・文:高山亜紀)

映画『俺俺』は5月25日より全国公開




亀梨和也「これからは自分にとって第2ステージ」
主演映画『俺俺』のワールドプレミアで手応え

2013年5月11日 0時51分[シネマトゥデイ映画ニュース]
http://www.cinematoday.jp/page/N0052887

KAT-TUNの亀梨和也が、主演映画『俺俺』で参加したイタリアの第15回ウディネ・ファーイースト映画祭でこのほど、単独インタビューに応じた。


 本作は、『転々』(2007)やドラマ「時効警察」シリーズなど、とぼけた笑いを得意とする三木聡監督の不条理劇。亀梨は「自分の勝手なイメージだけど、参加できる畑ではないと思っていたのでまさか話をいただけるとは」と三木作品への参加はうれしい誤算だったことを明かす。

 亀梨にとって映画は3作目。過去2作の映画『ごくせん THE MOVIE』(2009)と『映画 妖怪人間ベム』(2012)は、いずれも日本テレビ系連続ドラマの映画化だった。両作が生まれた、土曜9時枠で培ってきた経験には自負がある。

「(イジメ問題を題材にした)『野ブタ。をプロデュース』や、北川悦吏子さん脚本のラブストーリー『たったひとつの恋』とかトライをさせてもらう環境にいるというのはやり甲斐がありました。賛否両論はあったけど、そのときの経験や時間はすべて今につながっていて、だからこそ三木監督との出会いにつながったと思います」。

 そして挑んだ『俺俺』では、アイドルのイメージを覆すような全身タトゥーな「俺」におたくな「俺」など七変化ならぬ33変化を披露。何より、増殖した「俺」の出現によって自身のアイデンティティーを見つめ直す主人公・永野均の進化を、繊細な演技で表現している。

「アイドルとしての自分もいて、そこに今まで少しストレスを感じていたところもありました。でも今回はそのリミッターを振りきって三木ワールドに染まらないと、この時間は意味がない。腹をくくって(現場に)飛び込みました」

 視聴者の声を感じながら制作するドラマと異なり、映画は完成後にようやく観客の反応が分かるため「ドキドキ感が違う」と亀梨はもらす。しかし、ワールドプレミアとなったウディネで得た好感触が大きな自信へとつながったようだ。

「『妖怪人間ベム』でパブリックな亀梨和也のイメージは完成できたというか、違う世界に踏み込んでも(自分の土台は)崩れないと思う。これからは自分にとって第2ステージ。フラットな気持ちで、もっとも映画の世界に参加したい」。




亀梨和也、主演作「俺俺」のイタリア上映に「超ビビった」
(映画.com速報)2013年5月14日 20:27
http://eiga.com/news/20130514/14/

[映画.com ニュース] アイドルグループ「KAT-TUN」の亀梨和也が5月14日、都内で行われた主演作「俺俺」の公開直前会見&イベントに共演する内田有紀、加瀬亮、メガホンをとった三木聡監督とともに出席した。

本作は今年4月、イタリアで開催された第15回ウディネ・ファーイースト映画祭で公式上映され、観客やインターネットの投票で選ばれる「観客賞(MY MOVIES AWARD)」を受賞した。会期中に現地入りした亀梨は「お客さんの入りや反応が想像できず、(劇場に)入る前は超ビビっていた」と述懐。実際には1200人収容の劇場が満員となり、現地での反応も上々だったといい「お客さんと一緒に自分の映画を見るのは初めて。ドカーンと笑いが起こる場面もあり、貴重でぜいたくな時間を過ごした」と手応え十分だった。

同映画祭は日本映画とゆかりが深く、過去には「三木聡特集」と銘打ち、「イン・ザ・プール」「図鑑に載ってない虫」「転々」の3作品が特集上映されている。亀梨とともに映画祭に参加した三木監督は、「主演作を観客と一緒に見るのは、ある意味シビアなこと。その責任を背負ってくれた亀梨さんは立派でしたよ。映画祭の担当者も、そんな亀梨さんの姿勢を評価していた」と手放しでたたえていた。

原作は大江健三郎賞を受賞した星野智幸氏の同名小説。家電量販店で働く平凡な青年・永野均(亀梨)が、なりゆきでオレオレ詐欺を働いたことから、自分の知らない「俺」が増殖し、やがて総勢33人の「俺」同士が互いを削除し合う姿を描いた異色サスペンス。「見終わった後は、脳みそで処理しきれずに放心状態だった。ぜひ先入観なく見てほしい」(亀梨)。

物語のカギを握る“謎の女”を演じた内田は、「監督から『演じてもらうのは、謎の女です。すみません……』と言われて(笑)。それが答えかなと思い、難しく考えることはやめました」。加瀬は「体力的に大変だったはず。現場にトースターを持ちこんで、もちを焼いていたこともありますけど(笑)、いつも明るくこちらが助けられた」と職場の部下を演じた亀梨に感謝していた。イベントには亀梨に加えて、「KAT-TUN」のメンバー(田口淳之介、田中聖、上田竜也、中丸雄一)がサプライズで勢ぞろいし、映画の主題歌「FACE to FACE」を披露した。

「俺俺」は、5月25日から全国で公開。




NHKニュースまで?!

33役に挑戦 亀梨和也さん
NHKニュース 5月20日 20時39分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130520/k10014713761000.html

アイドルグループ「KAT-TUN」のメンバーで、ソロとしてもドラマや映画で活躍中の亀梨和也さん。まもなく公開される映画「俺俺」では33もの役を演じるという、前代未聞の挑戦をしています。
これだけの役を演じ切ったことで、亀梨さんは何を感じ、何を得たのでしょうか。

映画「俺俺」の主人公はカメラマンになる夢を諦め、毎日を何となく暮らしている28歳の若者。ところが、他人の携帯電話を成り行きで持ち帰り、オレオレ詐欺をしてしまったことで、身の周りでおかしな出来事が起こり始めます。
帰宅した主人公を待っていたのは、サラリーマン姿の「別の俺」。
お調子者の「大学生の俺」も現れます。俺だらけの世界を最初は心地よいと感じていましたが、やがて「俺」どうしが生き残りをかけた戦いを始めることになるという奇想天外なストーリー。その中で、「自分とは何か」や「他人とどう向き合うのか」を問いかける作品です。

33役演じることでいちばん大変だったことは?という質問に亀梨さんは、「台本が全然覚えられないんですよ。1冊の中に自分が作り出さなきゃいけない脳みそが33個あるわけで。このキャラクターのせりふ覚えるときはこのキャラクターの台本というふうに分けて、物理的に分けてやっていって。でも撮影の後半はおもしろいことに1冊で、もう自分の頭の中で分けられるようになってたので、それはなんか、まあ人間の進化というか、進歩、すげえなって」と話しています。

風景以外のすべてのシーンに亀梨さんが登場するというこの映画。
亀梨さんはそれぞれのキャラクターが歩んできた人生まで思い描いて演じ分けました。役作りのなかで、他の人のことを理解することの難しさを痛感し、人との向き合い方を見つめ直さずにはいられなかったといいます。
「例えば今、携帯とかで、自分の意見の近い人であったり、仲よくなれそうな人のコミュニティーって、作ることって昔よりは確実に簡単になってるわけじゃないですか。だけど、もしその形が少しでもゆがんだら、簡単に削除できるでしょ。なんかそれもまた改めて考えさせられるというか、人間とのつながり方が」(亀梨さん)

さらに、33の役の中にいつもの「カッコイイ」イメージとかけ離れたキャラクターが、数多く含まれていたことも、刺激になりました。求められる自分のイメージを守っていくだけでいいのか、自問自答が始まったといいます。
今回の経験は、亀梨さんのこれからをどう変えていくのでしょうか?。
「こういう仕事してたら、何か1つのイメージを大事にしていかなきゃ本来いけないわけじゃないですか。分かんないけど、さわやかだったら、さわやかなイメージでいることが、やっぱ仕事なわけじゃないですか。そうじゃない自分を提示する作業というのを意識的に今回初めてやったので、それは自分の中ですごく大きいですね。亀梨とはこういるべきだというのを、それを減らしていく。まあだから、ギャップというものは追求していきたいなというふうに思いますね。ああ、亀梨これ、どういうふうになっていくんだろうなって、自分自身がちょっと楽しみになってきます」(亀梨さん)

「イメージと違う自分を出していくことはすごく不安。ただ安全なやり方ばかりしていては成長できない」と話す亀梨さん、今後どんな変化を見せてくれるのかが楽しみです。









亀梨和也SPECIAL INTERVIEW
第二ステージのスタート 予想出来ない場所に行きたいと思っていた
http://www.oricon.co.jp/entertainment/interview/page/512/2/

亀梨和也がやってきたことと真逆にある映画という気がした
KAT-TUN・亀梨和也のパブリックイメージを打ち破る新境地!? 映画出演3作目にして単独初主演を飾った
『俺俺』で亀梨が演じたのは、33人の“俺”!独特な世界観の本作で魅せる新たな亀梨ワールドについて聞いた。
「今まで出したくなかったものを敢えて見せる」「予想ができない場所に行きたいと思っていた」と語る真意とは!?
WEB ORICON STYLEに亀梨和也が初登場!!

──役者として映画、ドラマ、舞台で活躍されていますが、意外にも映画としては初の単独主演ですね。 
【亀梨】この作品を含めて映画は3本目になるんですけど、『ごくせん THE MOVIE』と『映画 妖怪人間ベム』はドラマからの流れだったので、そういう意味では『俺俺』は(自分にとって)初の映画でもあります。心して撮影に挑みました。でも、三木聡監督の作品には自分は参加できないだろうなと思っていたんですよね……。

──その理由は?
【亀梨】KAT-TUNのメンバーとして定着しているパブリックイメージを含めて、亀梨和也がやってきたことと(三木監督作の世界観は)真逆にあるような気がしていました。でも、僕自身が予想すらできない場所に行きたいと思っていたタイミングで、自分が望んでいた人と仕事ができたことは最高の出来事でした。

──違う亀梨和也を見せたかったということ?
【亀梨】 常々、そう思ってはいるんです。役者の仕事は年に多くても2本ほどなので、そのなかで『妖怪人間ベム』は第一段階の区切りになった作品であると思っています。そして、第二段階をどう進んだらいいのか考えているときに、今回の作品と巡り会うことができました。『妖怪人間ベム』も大きな存在でしたけれど、『俺俺』は(役者としての第二ステージの)スタートでもあるんですよね。

──そんなスタート的作品で33人の“俺”を演じたわけですが、33役を演じると聞いたときの気持ちは?
【亀梨】 “俺”が増えていく?意味が分からなかったですね(笑)。さらに詳しく聞いていくと、えっ?全部自分が演じるの?と驚きました。できないとは思わなかったですけど、冷静に考えたら「できないんじゃないか……」って思ってしまいますよね。でも、一緒に仕事をさせていただきたいとずっと思っていた三木監督と映画が作れるということもあって、来た球はすべてキャッチして返したいと思ったんです。役者としての亀梨和也も見せたいという思いもあるけれど、とにかく三木監督の脳内プレイヤーになりたい、三木監督が思い描いているものをプレイヤーとして画にすることだけを意識しました。

今まで出したくなかったものを敢えて見せる

──どうやって33人を演じ分けたんですか?
【亀梨】 メインの3人──均と大樹とナオは緻密に稽古を重ねて、ある程度キャラクターを作り上げていったんですが、ほかの30のキャラクターは外見(衣装やヘアスタイル)から掘り下げていく作業でした。メイン3人とほか30人はアプローチが真逆でしたね。

──その33のキャラクターのなかには、あの亀梨さんがそんな姿に!?的な役もあり、とても新鮮でした。見たことのない亀梨さんがいましたが、本人的には楽しかった?
【亀梨】 たとえば、マッシュルームカットがトレードマークのオタクっぽい“俺”の溝ノ口は、(KAT-TUNの亀梨和也ではありえない)変な顔をしたりするんです。今まで出したくなかったものを敢えて見せているといいますか……。ジャニーズ事務所に入った頃にやりたいと思っていたのは、大樹みたいな役でしたが、いまは溝ノ口や瀬島(ミリタリーマニアの“俺”のひとり)のような役を心からやりたいと思っているんです。そんなふうに思っている時期に三木監督と出会えました。こういう俺(亀梨和也)を見てほしかったんだと思うんです。

──女装もありましたね(笑)。
【亀梨】 ありました(笑)。ただ、今回の33役というのは七変化のような感覚ではなくて、劣化コピーで増えていく設定。なので、コピーを重ねるごとに精度が低くなっていく、キャラクターとしての精度を低くしていくことに気をつけて演じています。

──なるほど。ふとした瞬間にいつものカッコいいKAT-TUNの亀梨和也が出てしまうということは?
【亀梨】 冷静になると溝ノ口や瀬島のあの変な顔とか、何やってんだ……という瞬間もありました(笑)。撮影中は、溝ノ口や瀬島を演じたすぐ後にKAT-TUNとして歌うこともあったので、ギャップを感じることは確かにありましたね。でも、この作品に出させていただいたことで、いろいろな亀梨を提示できました。ある意味もう怖いものがないなというか、どんな“俺”でも闘えると思います(笑)。

小ネタが満載。できれば僕が解説しながら観ていただきたいです
──“俺”は33人も増えてしまいますが、多忙な亀梨さんですから、もうひとり自分がいてくれたらなぁとか、自分のコピーがいてくれたらなぁと思うことは?
【亀梨】 それ、ありますね(笑)。

──もし、もうひとりの自分に仕事を任せられるとしたら、何をする?どこに行く?
【亀梨】 今日、代わりに仕事に行ってくれないかなぁっていう願望を持つことはありますけど、どんな仕事でも自分がやりたいって思っちゃうタイプなんです。だから、もうひとりの自分に任せたとしても心からゆっくりとは過ごせないかもしれない(笑)。でも、朝だけ先に行ってもらって、自分はあとからゆっくり行って入れ替わるとかはいいですよね。

──理想ですね(笑)。映画としては全部みどころだとは思いますが、亀梨さん的にとくにここは見逃さないで欲しいというポイントはありますか?
【亀梨】 小ネタが満載というところですね。みなさんにすべての小ネタを拾っていただきたいので、できることなら僕が解説しながら観ていただきたいです。

──たとえば?
【亀梨】 ふせさんとふたりでコーヒーを買って昼休憩するシーンがあるんですが、通行人の女子高生のなかに女子高生の格好をしたオバサンが混ざっていたり(笑)、もうそういう小ネタのオンパレードなんです。毎朝現場に行ってエキストラさんの衣装を見て大爆笑する、そこから一日の撮影が始まるという現場でした。

──何度観ても発見がありそうですね(笑)。また、このシーンは一体どうやって撮ったんだろう?と、感心するシーンもたくさんありました。均、大樹、ナオ3人のシーンとか絶妙な間で演じていましたが、どうやって撮ったんですか?
【亀梨】 あのシーンは、撮影直前に3人それぞれの演技プランを頭のなかで作るんです。均、大樹、ナオの3人をどう動かすか頭のなかで考えながら、まずは均役でひとりしゃべりで撮る。次に大樹を演じるときは、さっき演じた均の残像を残しつつ均で撮ったセリフを流しながら大樹を演じる。ナオはそのすきまを埋めていくんですけど、業務的にならないように気を付けなくてはならなくて……。おもしろいのは、全部自分でやっているんですけど、均、大樹、ナオにどういう間でいてほしいか、それぞれに要望があったことですね(笑)。

──なかなか経験できない役ですよね。
【亀梨】 おもしろかったです。そして、変わったことをすることって、当たり前のことをするよりも計算が必要で緻密な作業なんだと実感しました。おもしろさや悪ノリ感を生み出すには、絶妙な駆け引きが必要なんです。笑いが自然に降りてくるわけじゃない、笑いの神を作らなければならないんです。演出の際に三木監督によく言われていたのは「芝居の鮮度、芝居のリズム、芝居の間」についてです。あと「三木組で培った能力はどこにでも役に立たないよ」とも言われました(笑)。三木監督はそんなふうに言うけれど、自分にとって『俺俺』はとても大きな財産。この環境と三木監督の感覚に触れられたことは大きかったです。また呼んでいただけたらうれしいです。三木組の住人にして欲しいですから。

(文:新谷里映)

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